身長180cmになりたい方必見!小学生、中学生時代の伸び方は?親の身長は関係する?
「将来180cmになれる子は、小学生の時点でどれくらいの身長なのか?親の身長が低くても可能性はあるのか?」と不安に感じている方も多いかもしれません。
結論として、180cmに届くかどうかは遺伝だけで決まらず、成長時期ごとの伸び方を正しく把握することが重要です。
この記事では、180cmに到達する子どもの成長過程、年齢別の目安、遺伝の影響、そして
今からできる具体的な対策までを体系的に解説します。
身長180cmになるには親からの遺伝が関係する?

身長180cmを目指すうえで、「親の身長が低いと不利なのではないか」と感じる方は少なくありません。
この疑問はとても自然なものですが、実際の成長過程を見ると、遺伝だけで将来の身長が決まるわけではないことがわかります。
ここでは、親から受ける影響の考え方を整理しつつ、身長を判断する際に押さえておきたい基本的な視点を解説します。
身長は遺伝で決まるのか?
結論からお伝えすると、身長は遺伝だけで決まるものではありません。
ただし、遺伝がまったく関係しないわけではなく、一定の影響を受けることは知られています。
親の身長が高い場合、子どもも高身長になりやすい傾向が見られるのは事実です。
そのため、「親が低いから子どもも伸びないのではないか」と不安に感じる方が多いのも自然なことだと言えるでしょう。
しかし、実際の成長過程を詳しく見ていくと、遺伝だけで最終身長が決まるわけではありません。
身長は、生まれ持った体質に加えて、成長期のタイミングや伸び方、日常生活の積み重ねによって形成されます。
特に成長スパートの時期にどれだけ身長が伸びるかは、最終身長に大きく影響します。そのため、親の身長だけを基準に将来を判断するのは現実的ではありません。
大切なのは、遺伝を「変えられない要素」として過度に意識するのではなく、成長の経過を客観的に把握することです。
成長のペースや時期を正しく知ることで、今どの段階にいるのかがわかり、必要以上に不安を抱えずに済みます。
身長は遺伝と環境の両方が重なって決まるものだと理解することが、冷静な判断につながります。
180cmになるために必要な両親の身長
当然ですが、180cmになるには両親の身長が高ければ高いだけいいのですが、ここでは180cmになるために必要な両親の身長を計算していきます。
こちらが遺伝身長(両親の身長から計算される身長)になります。
男の子=(両親の身長の合計+13)/2±9
このように表すことができます。
父親170cm、母親157cmの場合
男の子=(170+157+13)/2±9
=170±9
この計算式から分かるように、平均的な両親からは平均的な子供が生まれることが分かりますね。
しかし、170±9ということは、最大で179cmになれる可能性を秘めているということでもあります。
つまり、
(両親の身長の合計+13)/2
この値が171以上あれば、180cmになり得るということになるのです。
理論上の考え方として、このように考えることができます。
子供が180cmに到達することができる可能性のある場合
父親が180cmの場合、母親が149cm以上
父親が175cmの場合、母親が154cm以上
父親が170cmの場合、母親が159cm以上
父親が165cmの場合、母親が164cm以上
父親が160cmの場合、母親が169cm以上
このような事が言えるでしょう。
つまり、両親の身長の合計が329あれば、公式を拡大解釈した時に、180cmに到達できる可能性がある、と言えるのです。
180cmの持つ意味
まずは180cmの持つ意味についてですが、180cmは高身長と言われています。
また、死語かもしれませんが、「三高」の1つとして挙げられていました。
・高学歴
・高収入
・高身長
の男性のことを指します。
1980年代末のバブル景気全盛期に、女性の主流層が結婚相手の条件にこの三高を求めていました。
現代では新たに「3生」が挙げられています。(ハッピーライフからの引用)
・生存力
・生活力
・生産力
これらの3つの条件を満たしている男性のことを指し、今の女性が求めている最新の結婚条件になります。
コロナウイルスが流行っている中、どのように生存していき、生活していくかが問われているということになりますね。
動物社会から人間社会と資本主義、そしてコロナウイルスの出現やAIの出現、バーチャル社会への移行なども考えられますが、その中で高身長の意味は今後どのように変化していくのかが注目されます。
話を戻しますが、2018年のサッカーの日本代表(FIFAワールドカップ)の平均身長が178.8cmです。
つまり180cmあれば、サッカーにおいては身長が足りないということはないと言えるのではないでしょうか。
続いて約180cmの有名人を紹介します。
・ブラッド・ピットさん
・カズレーザーさん
・福山雅治さん
・ガクトさん
・シバターさん
確かに、皆さん体が大きいイメージがありますよね。
次に、こちらのグラフをご覧下さい。

2000年の学校保健統計調査のデータになります。
こちらのデータによりますと、183cm以上の男性はたったの2.5%しかいません。
このことから、180cmがどれだけ高身長なのか、想像がつくかと思います。
また、180cm以上の男性はおよそ6.5%と言われており、割合的にはおよそ15人に1人の割合と言えるでしょう。
まとめますと、180cmあれば身長に関してはほぼ無敵と言えるのではないでしょうか。
海外に行っても低いと言われることはないでしょうし、スポーツをしても優位に働くことが多いでしょう。
また、女性にモテる可能性もあります。
180cmを超えている子どもの小学生時代、中学生時代、高校生時代の成長過程(伸び方)

2000年の学校保健統計調査のデータから、180cmに至るまでの平均的な身長の軌跡を見ていきましょう。
厳密に言うと、18歳0ヶ月で181cmになるように作成していますので、これから発表する数値よりも高ければ、180cmを超えるかもしれません。

5歳0ヶ月から6歳9ヶ月まで、3ヶ月ごとの数値となります。
6歳0ヶ月で120.5cmは1つの目安となります。
学童期の開始時が6歳頃なので、この時期の身長がチェックポイントとなってきます。

7歳0ヶ月から8歳9ヶ月まで、3ヶ月ごとの数値となります。
この時期は、年間成長率が4.5cm程度となってくる時期です。
その成長に比べてたくさん伸びているのか、伸び足りないのか、当てはめながら見てみて下さい。

9歳0ヶ月から10歳9ヶ月まで、3ヶ月ごとの数値となります。
この時期は、学童期後半戦となってきます。

11歳0ヶ月から12歳9ヶ月まで、3ヶ月ごとの数値となります。
11歳6ヶ月は思春期開始時期であり、チェックポイントとなってきます。
なぜこの時期がチェックポイントなのかと言いますと、思春期開始時期の身長が最終身長を決めると言われているためです。
そのため、11歳6ヶ月で157.3cmに至るまでの時期が、非常に大事になってきます。

13歳0ヶ月から14歳9ヶ月まで、3ヶ月ごとの数値となります。
思春期の期間であり、この時期に年間成長率がピークとなります。
思春期開始時からおよそ1〜2年で、ピークが訪れます。

15歳0ヶ月から16歳9ヶ月まで、3ヶ月ごとの数値となります
15歳0ヶ月はラストスパート期突入ということで、チェックポイントとなってきます。
こちらの表7を見て分かるように、15歳からは1年間で1.5cmしか伸びていません。
年間成長率が3cmを切ってくる段階であり、ラストスパート期となってきます。
このラストスパート期に入るまでに、しっかり伸ばしておくことが大事になってきますね。
従って、15歳0ヶ月で177.5cmを超えてくる、という事が大事なチェックポイントとなります。

17歳0ヶ月から18歳0ヶ月まで、3ヶ月ごとの数値となります
こちらの数値は、かなり個人差のある数値となってきますので、ご注意ください。
この時期では骨端線がカギとなってきます。
骨端線が残っているかどうかで、大きく伸び率は変わってきます。
どうしても気になる方は、レントゲン撮影を受けてみて下さい。
子どもの身長が180cmを超えるかの判定表【年齢別】

こちらの判定表ですが、成長シートを少し見やすくしたものになります。
成長シートご希望の方は、身長先生の公式LINEからご自身でダウンロードすることができます。
簡単に身長が予測できるようなシートになりますので、ぜひお試しください。
今回は少し厳しめに設定しました。

S判定:180cmは確実に超えるでしょう
A判定:180cmはほぼ確実に超えるでしょう
B判定:平均的なペースなのでおそらく180cmを超えるでしょう
C判定:このペースで伸びると180cmには到達しないが、差は2cmなので挽回の余地はあるでしょう。
D判定:5cm足りないので、180cmを超えるのは厳しいでしょう。
こちらを踏まえて、表を見ていきましょう。

5歳0ヶ月から6歳9ヶ月のデータとなります。
6歳0ヶ月がチェックポイントとなってきます。

7歳0ヶ月から8歳9ヶ月のデータとなります。

9歳0ヶ月から10歳9ヶ月のデータとなります。

11歳0ヶ月から12歳9ヶ月のデータとなります。
11歳6ヶ月がチェックポイントとなってきます。
思春期開始時期の身長が大事だと、覚えておいて下さい。

13歳0ヶ月から14歳9ヶ月のデータとなります。

15歳0ヶ月から16歳9ヶ月のデータとなります。
15歳0ヶ月がチェックポイントとなってきます。

17歳0ヶ月から18歳0ヶ月のデータとなります。
骨端線の状況を踏まえながら、確認してみて下さい。

チェックポイントのまとめとなります。
この3つのポイントを超えられるように、頑張りましょう。
将来180cmを超えるかのチェックは、身長先生の成長シートも活用する
将来180cmを超えるかどうかを考える際、「今の身長」だけを見て判断するのは適切ではありません。
重要なのは、年齢ごとの伸び方や成長のペースを含めて、全体の流れを把握することです。
その判断に役立つのが、身長先生の成長シート®︎です。
このシートでは、現在の身長や年齢だけでなく、成長の傾向を整理することで、将来の身長を具体的にイメージできるよう設計されています。
身長先生の成長シート®︎を活用することで、「順調に伸びている段階なのか」「これから伸びる余地がどれくらいあるのか」といった点が整理されます。
感覚や周囲との比較ではなく、データをもとに成長を見ていくため、漠然とした不安を減らしやすくなります。
また、早い段階で現状を把握することで、今後の生活習慣や取り組みを考える指針にもなります。
身長に関する悩みは、一人で考え込むほど不安が大きくなりがちです。
身長先生の成長シート®︎は、LINE登録を通じて確認できます。
まずは情報を整理し、お子さんの成長を冷静に見つめる一歩として、活用してみてください。
身長先生の成長シート®︎に関しては、こちらのYouTubeで詳しく解説しましたので合わせてご確認ください。
180cmになるために今日からできること

180cmを目指すうえで、「特別なことをしなければならない」と感じる方もいるかもしれません。
しかし、身長の伸び方に大きく関わるのは、日々の生活の積み重ねです。
ここでは、成長期の子どもが本来の伸びる力を発揮するために、今日から意識できる基本的なポイントを整理していきます。
適切な睡眠
「身長を伸ばすのに必要な睡眠時間は?」でも解説したように、適切な睡眠を取りましょう。
ナショナルスリープファンデーションのデータになります。
3〜5歳:適正時間10〜13時間
6〜13歳:適正時間9〜11時間
14〜17歳:適正時間8〜10時間
これらが年齢による適正睡眠時間になってきます。
睡眠の質を上げる
「身長が伸びる寝方とは?効率よく伸ばす睡眠方法7選!」でも解説したように、睡眠の質を上げるためにこれら7つの項目を意識しましょう。
寝る90分前にお風呂に入る
歯磨きをする
ソファで寝落ちしない
パジャマに着替える
リラックスを意識する
日中運動する
スマホは寝る90分前から禁止
この中で、リラックスを意識するということは、日本人に馴染みのない行為だと思います。
「リラックスをする」と、意図的に意識することが大切です。
今回、寝る90分前にお風呂に入る事に関して(スタンフォード式最高の睡眠からの引用)追加で説明させて頂きます。
寝る90分前というのは、90分前にお風呂に入り始めるのか、90分前にお風呂から出なくくてはいけないのか、という質問を受けました。
答えとしては、お風呂から出てから90分後に寝ることを推奨します。
適度な運動
適度な運動とは、最低30分、少しきついと思うくらいの運動を週3回以上行って下さい。
こちらの動画で詳しく解説しています。
こちらに関しても、15分×2回として分けてもよいのかどうか、質問を受けました。
答えとしては、30分まとめて運動を行った方が良いです。
15分を2回よりも、30分を1回の方が、成長ホルモン分泌総量は多いと考えられます。
また、1日何回も運動をして良いのか、という質問を受けました。
答えとしては、運動するたびに成長ホルモンは分泌されますので、何回も運動しても大丈夫と言えます。
しかし、それを示した論文では運動を3回に分けた結果であり、4回以上での結果は発表されていません。
その論文に沿う形であれば、30分の運動を3回に分けて行うのが良いかもしれません。
栄養バランスの取れた食事
- 朝食は食べる(3食しっかり食べる)
- 好き嫌いをしない
- 亜鉛を含む食事(カキ、豚のレバー)
- 太り過ぎない:太ると成長ホルモン分泌が落ちる
- 牛乳には諸説あり:乳糖不耐症の人は飲まなくてよい
- 寝る前の間食は控える
- タンパク質量を確保する
- カルシウム不足は現代社会ではあまりない
「牛乳で身長が伸びる?伸びない?」でも解説したように、牛乳には諸説あり、乳糖不耐症の人は飲まなくてよいと思います。
また、「亜鉛で身長伸びるか論文を用いて解説!大人でも10cm伸びるのは本当?」でも解説していますが、亜鉛に関してはサプリメントではなく食事から摂取するようにして下さい。
また、ビタミンDも骨を作るのに大事な栄養素となってきますので、ビタミンDの含む食事も摂取してみてはいかがでしょうか。
小児身長治療を検討する
生活習慣を整えても、「このままで本当に伸びるのか」と不安が残る場合があります。
そのようなときの選択肢として、東京神田整形外科クリニックの小児身長治療があります。
この小児身長治療は、疾患による低身長のお子さんだけを対象とするものではありません。現在の身長が大きな問題ではなくても、「将来180cmを超えたい」「本来伸びる可能性を最大限に引き出したい」と考える場合にも利用できます。
初回の来院では、身長先生の身長診断®︎からスタートします。
現在の身長や年齢だけでなく、成長の経過や検査結果をもとに、今どの成長段階にいるのかを丁寧に整理します。
そのうえで、今後どのような伸び方が考えられるのか、どの選択肢が現実的なのかを具体的に説明します。
いきなり施術を行うのではなく、現状を正しく把握することを重視しています。
治療の選択肢の一つが、身長先生式成長ホルモン治療®︎です。
この方法は、成長のタイミングや体の状態を踏まえながら進めていくもので、将来の最終身長から+15cmを目指すことを一つの目標としています。
成長期のどの段階で取り組むかによって期待できる伸び方は異なるため、一人ひとりの状況に合わせた計画が重要になります。
小児身長治療は、「低身長だから行うもの」と決めつける必要はありません。
将来の可能性を広げたいと考えたときに、専門的な視点で成長を確認できる場として活用できます。
まずは相談することで、不安が整理され、次に取るべき行動が見えやすくなります。
身長に関する悩みがある場合は、東京神田整形外科クリニックへお問い合わせください。
子どもが身長180cmを超えたいときによくある質問

子どもが「180cmを超えたい」と考え始めると、親としても多くの疑問が浮かびます。
遺伝の影響や成長の時期、いつ頃どれくらい伸びるのかなど、不安や質問は尽きません。
ここでは、身長に関して特に多く寄せられる疑問を取り上げ、考え方の整理につながる視点をお伝えします。
身長は母親と父親どちらの遺伝が高いですか?
結論からお伝えすると、身長の遺伝は「母親か父親のどちらが強い」と単純に決まるものではありません。
身長は、母親と父親の両方から受け継いだ体質が組み合わさり、複雑に影響し合いながら形成されます。
そのため、「父親が高いから安心」「母親が低いから不利」といった一方的な判断は適切ではありません。
実際の成長過程では、両親それぞれの身長だけでなく、成長期のタイミングや伸び方が大きく関わります。
兄弟姉妹で身長差が生じることがあるのも、この影響の受け方が一人ひとり異なるためです。
同じ家庭環境で育っていても、成長スパートの時期や長さに違いが出ることは珍しくありません。
大切なのは、「どちらの遺伝が強いか」を考え続けることではなく、今のお子さんがどの成長段階にいるのかを把握することです。
母親と父親の両方の要素が関わる以上、成長の経過を丁寧に見ていくことが、将来の身長を考えるうえで現実的な判断につながります。
身長180cmを超える人は、何歳ごろに180cmを超えますか?
結論からお伝えすると、身長180cmを超える年齢には個人差があります。
ただし、統計データから見ると、おおよその成長の流れは把握できます。
2000年の学校保健統計調査をもとに、18歳0ヶ月で181cmに到達する想定では、いくつかの重要なチェックポイントがあります。
まず、学童期が始まる6歳0ヶ月で120.5cm前後は一つの目安です。
次に、思春期開始時期である11歳6ヶ月頃が大きな分岐点となり、この時点で157.3cm前後に達しているかどうかが重要とされています。
ここから約1〜2年の間に成長スパートが訪れ、身長が大きく伸びます。
13〜14歳頃は、年間成長率が最も高くなる時期です。
その後、15歳頃からはラストスパート期に入り、伸びは緩やかになります。
そのため、15歳0ヶ月で177.5cm前後に達しているかが、180cmに届くかどうかの目安になります。
このように、180cmを超える人の多くは、中学生後半から高校初期にかけて180cm前後に到達します。
年齢だけで判断するのではなく、各成長段階での身長を確認することが大切です。
まとめ
身長180cmに届くかどうかは、親の身長だけで決まるものではありません。
遺伝は一部に影響しますが、成長期のタイミングや伸び方、日々の生活習慣が重なって最終身長は形づくられます。
特に小学生から中学生にかけての成長の経過は重要で、年齢ごとの身長や成長率を把握することが、将来を考えるうえで欠かせません。
また、180cmに至る人には共通するチェックポイントがあり、思春期開始時期やラストスパート期の身長が一つの目安になります。
今の身長だけで一喜一憂するのではなく、成長の流れ全体を見ることが大切です。
生活習慣の見直しに加え、より客観的に将来を確認したい場合は、身長先生の成長シート®︎や身長先生の身長診断®︎を活用することで、現状と可能性を整理できます。
将来180cmを目指したいと考えたときは、早めに情報を集め、成長を正しく理解することが、後悔のない選択につながります。
監修者

院長 (全日出勤)
田邊 雄 (たなべ ゆう)
経歴
2011年 金沢医科大学卒業
2018年 日本整形外科学会認定整形外科専門医取得
2018年 順天堂大学博士号取得
2020年 東京神田整形外科クリニック開業

再生医療リードドクター (毎週月曜日、第1・3・5土曜日勤務)
横田 直正 (よこた なおまさ)
経歴
平成11年3月 国立浜松医科大学医学部卒業
平成11年4月~平成18年12月 東京大学医学部整形外科在籍
平成11年5月~平成11年12月 東京大学医学部付属病院整形外科
平成12年1月~平成12年6月 東京逓信病院麻酔科
平成12年7月~平成13年6月 三楽病院整形外科
平成13年7月~平成14年12月 都立広尾病院整形外科
平成15年1月~平成16年6月 東芝林間病院整形外科
平成16年7月~平成17年9月 多摩北部医療センター整形外科
平成17年10月~平成18年9月 都立墨東病院リウマチ膠原病科
平成18年10月~平成19年12月 東京逓信病院整形外科
平成19年7月~平成27年2月 太秦病院整形外科リウマチ科
平成27年3月~平成29年3月 富士見病院整形外科
平成28年6月~平成29年3月 東京ひざ関節症クリニック銀座(院長)
平成29年4月~令和3年4月 東京ひざ関節症クリニック新宿(院長)
令和3年5月~ 総合クリニックドクターランド、新山手病院など


