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膝の痛み外来

  1. 当院は膝治療に力を入れています
  2. 膝の痛みの原因
  3. 検査方法と値段
  4. 治療方法と値段  
  5. 当院の変形性膝関節症の良くある治療例     
  6. 再生医療について(自費診療)
  7. オンライン診療/遠隔診療
  8. ご予約不要

1当院は膝治療に力を入れています

 

当院は膝治療に力を入れております。手術以外の全ての選択肢を提供することを意識しております。理学療法(運動療法)、物理療法、注射、投薬治療、そして再生医療と幅広い治療法をご準備させて頂いております。

普段、通ってらっしゃいます病院等でヒアルロン酸が効かない!という方なども是非一度ご相談下さいませ。当院は全国からもアクセスのしやすい東京駅の隣駅であります神田駅より徒歩1分に立地にございます。

院長の詳しいプロフィールはこちら!

尚、下記の一連の文章は

院長の田邊が直接記載しております。

ドクターズファイルに膝の痛みに関して取材を受けました!

詳しくは上記リンクをご覧下さい!

2膝の痛みの原因

膝の痛みの原因は様々です。簡単に羅列するだけでも骨の痛み、軟骨の痛み、半月板の痛み、靭帯・腱の痛み、筋肉の痛み、滑膜の痛みなどが考えられ、それらの要因が複雑に重なり合って痛みは出現します。

例えば、変形性膝関節症は一般的には軟骨や半月板などの関節内の痛みと表現されることが多いですが、実際には筋肉、腱、関節包などの関節外が痛みの原因になっていることもしばしあります。変形性膝関節症です!と一言だけ言われて何となくしっくりこなかった方も多いのではないでしょうか?まさにその通りだと思います。膝の痛みと言っても痛みの種類は様々であり、それらに対する治療法も当然異なるべきと考えます。レントゲン撮影及び医師による身体所見が殆ど全員に行われ、80-90%の方はそれを持って治療方針を決定することができます。
残りの10-20%の患者様におかれましては、追加検査として、MRI撮影、CT撮影、血液検査、関節液検査などが行われます。

手術が必要と判断された場合は順天堂大学整形外科を始め適切な医療機関をご紹介させて頂きます。

膝関節痛に対して整形外科クリニックが出来ること

3検査方法(料金は診療報酬改定に伴い適宜変動致します)

初診料 3割負担:約860円
レントゲン検査 3割負担:約600-1000円
採血検査(リウマチ、痛風、糖尿病、炎症等) 3割負担:約1000-2000円
MRI CT検査 関連施設紹介
関節液検査 3割負担:約480円


4治療方法(価格については3割負担の方の窓口負担額になります。


5当院の変形性膝関節症の良くある治療例(実際には患者さんごとにお話しながら治療方針を検討しますがご参考までにご覧ください)6再生医療について(自費診療)

ヒアルロン酸注射が効かなくなった方などは数年前までは、手術するのが当たり前でした。しかしここ数年再生医療の発展に伴い、手術を回避することに成功している患者様が増えております。また、当院は特に再生医療に力を入れており、他院で再生医療を行ったが効果がなかった方のご相談にものっておりますのでお気軽にご連絡くださいませ。当院は全国からもアクセスのしやすい東京駅の隣駅であります神田駅より徒歩1分に立地にございます。詳しくはコチラ

 

7オンライン診療/遠隔診療

現在中止中

 

8ご予約は出来ません

受付順にて診察行って参ります

ヒアルロン酸注射 3割負担:約570円
ステロイド注射 3割負担:約390円
スーパライザー・超音波治療 3割負担:約100-150円
アクアタイザー物理療法 3割負担:約100-150円
サポーター 3割負担:約1500円
理学療法リハビリ 20分 約555円 
40分 約1110円 
その他計画書
内服湿布 処方箋料:約222円

 

 

 

 

 

 

 

 

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